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ハデっさん
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気づけば…。

僕も大学生を卒業する事と相成りました。
大学生活は僕にとって今までの人生の中で、最も楽しく騒々しく激しく短い4年間だったと思います。
これからの人生でもずっと付き合っていきたいと思える大切な友人を得る事も出来た、本当に充実した学生生活だったと今更ながら感じました。

これからの長い長い人生の中できっと今より辛い事も悲しい事も大変な事もあるでしょう。
そんな時、『あの時は楽しかったな』と振り返られる思い出を得られた事はとても幸せな事だと思います。
と、まぁ珍しく真面目な事を書いてますが。
その理由は単純に電波的な文章を書くのが面倒になっただけなんですけどねw

【追記予定地】

ちょっと鬱気味なので更新止めます。
と思ったけどそんな事は無かったぜ!!

一日ぐっすり寝たらスッキリしました、勿論性的な意味で。

まぁどちらにしろ卒論がヤババババンなので暫く動けないんですけどね。

卒論さえ終われヴァー!!!!

最近は毎朝2時間のエロゲだけが楽しみです。

青年充電中…。

卒論しんどいー。

にゃんにゃんしたいー。

えんいー。

今日から心を入れ替える!

最近の僕は所構わず変態発言やセクハラ発言、猥談を繰り返してました。
その所業の因果か、どうやら僕は俗に言う『変態キャラ』になってるようです。

流石にそれは不味いと思ったので今日からはクールで理知的でエレガントなキャラを目指そうと思います。

と言うわけで皆大好きヒートサーベルについて少し。

まずヒートサーベルとはなんぞ?と言う所から解説を。
大抵の場合「刃を何らかの方法を用いて高熱化し、対象を焼き斬るもの」と言った解釈になるかと思います。

しかし、焼き斬ると書きましたが、実際には単純に熱量のみで対象(ここでは敵対する相手の装甲)を切断する事は難しいと考えられます。

何故なら熱量で対象物(装甲を金属)を切断するには、表面の金属を高熱で液化し、蒸発、飛散させる工程を繰り返す事が必要になるからです。
そのため、ヒートサーベルが高温(数千度)まで加熱できると言っても、同じ箇所に数秒間押し付けなければなりません。
(勿論対象の装甲が高い耐熱性を有する場合や装甲が厚い場合は時間が長く必要になります。)

………。

おっぱいおっぱいおっぱい!!!

以下コメント返信です。

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